松宏彰(映像監督)のWikiプロフィール!カレー好きで経歴や年収は?【マツコの知らない世界】

みなさん、こんにちは。

hu-minです。

8月20日(火)21時から放映される【マツコの知らない世界】。

今回は3000軒ものカレー屋さんを食べ歩いた松宏彰(映像監督)さんが出演されますね。

そして、今回の番組で気になるところと言えば・・・

・松宏彰(映像監督)のプロフィールについて

・松宏彰(映像監督)は本当にカレーが好きなのか?その理由は?

・松宏彰(映像監督)の経歴は凄いのか?

・松宏彰(映像監督)の年収はいくら?

この辺りが気になっている人が多いと思いますので、ここから松宏彰(映画監督)さんについて解説していきたいと思います!

松宏彰(映像監督)のWikiプロフィールを紹介!

まずはプロフィールから。


名前  :松 宏彰(まつ ひろあき)

別名  :カレー細胞

生年月日:1969年11月21日(金)

年齢  :49歳(2019年8月18日現在)

職業  :CMディレクター、広告プランナー、映像監督。(TYO SPARK所属)


カレー細胞が気になる・・・どうやらタダモノではないようです。

映像監督ということなので、こちらが本職です。

このようなショートムービーから、

新垣結衣さん起用のCM、NTT東日本『あたりまえを、もっと、ずっと』や、「あなたと合体したい・・・」で脚光を浴びた多岐川華子さん起用のCM、SANKYO CRフィーバー創聖のアクエリオンなどを手掛けています。

松宏彰(映像監督)はカレー好き?

プロフィールにもあった「カレー細胞」という名前。

一体、どういう事なのでしょうか???

きっかけの一つが、ご本人のブログによる「連続カレー100日記録」達成に秘密があるようです。

その中で松宏彰さんは

毎日食べたら体調が異常にいい

夏バテなし、インフルエンザなし、疲労なし

要は漢方薬

とおっしゃっています。

もちろん個人差はあるとは思いますが、どうやらカレーに含まれている色んな種類のスパイスが体に良い方向に作用した結果のようです。

「覚醒したいなら、カレーを食え~!」

という強いメッセージを若者に向けて発信されています。

またカレー細胞としての活動も活発にされています。

スパイスの効果はもちろん、カレー愛があるからこそ疲れ知らずに活躍できるのかもしれませんね。

スポンサーリンク

松宏彰(映像監督)の経歴が凄い?

ここまで松宏彰さんのプロフィールやカレー好きについてご紹介してきました。

映像監督でカレー好き・・・では、そもそもどういう人生を歩んできたのでしょうか?


兵庫県神戸市に生まれる

金沢大学文学部を卒業

大学卒業後にティー・ワイ・オーに入社(CMディレクター)

2002年、カンヌ国際広告祭においてサイバー部門金賞を受賞。(ウェブ広告アジア初受賞)

2003年、押井守監修の空撮短編映画『東京スキャナー』を監督

2007年放映のテレビアニメ『やさいのようせい N.Y.SALAD』で総合演出、脚本を担当


ふむ。

こう見ると、なんだか順風満帆な印象を受けますね。

とはいうものの、順調に見える人に限って、ご苦労をされてきたのが世の中。

きっとこの才能の下には、多くの努力があったのだろうと思っています。

それをまったく感じさせないバイタリティ、素敵です。

また、その見た目からフリーな印象を受けますが、TYO SPARK(親会社はAOI TYO Holdings株式会社)というクリエイティブセクションに所属。

つまり、大学卒業後に入社したティー・ワイ・オー(TYO)にずっと在籍して、活動されているという事になりますね。

松宏彰(映像監督)の年収はいくら?

ちょっと下世話に感じですが、やはり気になったので。

松宏彰さんの年収はいくらだ!!

という事はもちろん調べても出てこなかったので、勝手に推測してみました。

映像監督

映像ディレクターという切り口で調べてみました。

平均年収は700~800万とされています。

CMプランナー

広告業界は年収500~600万で推移しているようです。

大手代理店の正社員ですと約1000万ほどとの事。

個別案件

例えばイベントなどでのギャラ等。

このあたりはまったくのベールなので、不明・・・

講演会やトークイベントを参考と思ったのですが、ピンキリ・・・

5000円~20万円とも。

結論

それぞれを単純に足すと、年収1800万+αあたりでしょうか。

ただ、ティー・ワイ・オーは年棒制のようです。

活躍すればしただけ上がっていく、という事ですかね。

松宏彰(映像監督)に関するまとめ

いかがでしたでしょうか。

映像監督でカレー愛に溢れるクリエイティブな人柄。

これからどんな作品をつくっていくのか、とても気になりますね。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。